BLUE MIRROR BALL Have a Nice Day!

暗闇かなと思いつつ出発。

ゲルニカ 中村一義

考えながら今日も出発。

1,2,3 中村一義

いち、にの、さんで出発。

201905 JFL 武蔵野vs鈴鹿

武蔵野の勝利。ブログ主は諸般の事情で試合の全てを観ることが出ませんでした。結果は出ませんでしたが鈴鹿はチームとしてやりたいことが整理されていたように見えました。武蔵野は20番の選手が気になりました。鈴鹿側についてもう少し書くならば、ライン側…

201905 J1 横浜マリノスvsヴィッセル神戸

マリノスの勝利。マリノスはチームとしてのやり方が整理されているように見える。曇り空の試合開始前からピッチにせっせと水を撒いていたし。三好くんは日本代表か、日本オリンピック代表になりたいのだろうなあと見ていて思った。ヴィッセル神戸は選手の能…

りっけん

いきおいでやってみる。

最近のTwitterで思うこと

うどんとか、卓球とか見ている。ただし、食べ物やスポーツではなくて漫才とテクノ。

こはく Laika Came Back

考えながら今日も出発。

201905 6453 AIR

車谷くんで出発。

201905 GARDEN Spiral Life

とりあえず今日も出発。

ぞうきん BAKU

とりあえず出発。

もうすぐサッカーU20W杯2019開幕

日本代表頑張れ。同時期に開催されるコパアメリカについては今までこのブログで書いてきた通りです。二つ書きます。1、優先順位U20W杯の優勝より、W杯本大会の優勝の方が価値があると思います。U20W杯の優勝より、コパアメリカの優勝の方が価値があると思い…

Television Romance Pale Waves

のんびりしているけれど、何か曖昧な。

ジェニーはご機嫌ななめ

perfumeで出発。

ワンルーム・ディスコ

perfumeで出発。

快楽の漸進的横滑り 1974年の映画

殺人事件から始まる話。この作品が過去にヨーロッパで上映中止になったということは観てわかりました。キリスト教に対して否定的という受け止め方をされるということでしょうか。最初の殺人事件も聖アガタの話を背景にしているようです。事件の現場検証も不…

エデン、その後 1970年の映画

抽象的な表現が続く。サディスティックな映像が好きな監督なのでしょう。感性をどのように捉えるか。それでなおかつシェークスピアが前提だとブログ主は自分の知識の乏しさと向き合うことになる。チュニジアの美しい風景を映像にしたかったのだろうというこ…

誰がために憲法はある 映画 ネタバレ注意

水永くんの物語というのが本当かもしれない。朗読劇をベースにした映画。原爆の被害者と演劇の女優さんの関係から朗読劇が出来上がってきたことが語られます。原爆の悲惨さから、今の平和憲法の大切さ、大事さを伝えています。つまり悲惨な経験を悲しみとい…

センターライン 映画 ネタバレ注意

ロボット工学三原則の提唱から約70年後の作品。法廷劇を中心として展開します。感想を3つ。1、加害者自動車の自動運転で事故を起こした場合の責任はどこにあるのか。この作品では自動運転なのでAIに責任を求めています。PL法でAIを作った立場の企業に責任が…

わたしたちの家 映画 ネタバレ注意

異次元空間の話。二つの話が同時進行します。空間は同一です。不思議な設定にも関わらず、しっかりしたストーリーなので最後までじっくりと観れた。

土の話 遊佐未森

とりあえずのんびりしてみる。

海の沈黙 1947年のフランス映画

ナチス占領下のフランスの話。監督のメルヴィルの経験も背景にあるようです。占領した側は自分たちに都合のいいことを言いますが、占領された側の気持ちを考慮しないことが前半に描かれます。(どこかのインターネットで見たような)その後、ファシスト側が…

令和元年

おめでたいことです。出典は万葉集といわれていますが、後漢の帰田賦が原典といえるようです。

翔んで埼玉 映画 ネタバレ注意

コメディ映画。面白かったのですが、後半の展開をもう少し丁寧に描いても良かったかな。同性愛が裏のテーマに見えました。感想を3つ。1、西葛西2019年の統一地方選の江戸川区議会議員選挙の後にこの映画を観た。2、吉田くん「チワワちゃん」の吉田くんが出て…

12か月の未来図 映画 ネタバレ注意

フランスの金ハ先生みたいな話。フランスらしく「レ・ミゼラブル」「ヴェルサイユ」「恋愛」が背景を彩る。感想を3つ。1、ムバッペと呼ぶのかサッカーのフランス代表の名前をどのように呼ぶのか。エムバペ。ムバペ。某サッカー雑誌の記事を思い出した。2、マ…

イメージの本 映画 ネタバレ注意

タイトル通りの内容。これはゴダールの頭の中。政治や宗教のような既存の存在に対するアンチテーゼとしての映画なのかもしれない。ダーイシュの映像もあって、人間性とは何か考えてしまう。

秋篠宮家への報道など

秋篠宮家への報道、インターネット上を含めた伝え方について。特に内親王の結婚に関して。意見を述べる自由は国民にあると思いますが、過剰なものは避けるべきだと思います。天皇制や皇族の方々の公務については様々な意見を述べることは問題ないと思います…

ポリリズム 201904

perfumeで出発。繰り返す毎日だけど。

デッドコップ 映画

コメディというよりスプラッターな話。コメディボックスより。面白いけれど、自制して制作したのでしょうか。ストーリーも面白さも、もっと踏み込んでも良かったのでは。「一文字拳」でサイボーグを操っていた方が、バーの店長でいいのかな。

おんがえし 映画

かなりしっかりしていると思った作品。コメディボックスより。ストーリー展開も、最後のオチも面白い。たぶん物語の背景となる設定もしっかりしていると思う。