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SUPER FOLK SONG

あっこちゃんの映画の話。

ミステイクのシーンから始まります。
映画の内容はほとんどが曲作りのシーンです。
音楽を作るクリエイターというのはいろいろであり、どれが正しいというのはないと思いますが、創造は自由なのだとは思いました。
英語で諭されるシーンがでてきます。
ミュージシャンはミスを気にしすぎない。自分を批評しないという主旨の言葉でした。
なぜかブログ主は他のミュージシャンがそのときに脳裏に浮かびました。