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SUPER FOLK SONG

あっこちゃんの映画の話。

ミステイクのシーンから始まります。
映画の内容はほとんどが曲作りのシーンです。
音楽を作るクリエイターというのはいろいろであり、どれが正しいというのはないと思いますが、創造は自由なのだとは思いました。
英語で諭されるシーンがでてきます。
ミュージシャンはミスを気にしすぎない。自分を批評しないという主旨の言葉でした。
なぜかブログ主は他のミュージシャンがそのときに脳裏に浮かびました。

ヒゲとボイン

忙しいといいつつ、ユニコーンを聴いて笑いながら出発。

サッカーのことも書きたいけれど。

Sunrise ぼくりり

既に言われていることかもしれませんが、池田エライザおニャン子クラブ渡辺満里奈が似ている気がするなどと口元を緩める者、1名。とりあえず出発。

CITI

池田エライザを邪な眼で見てしまうと煩悩を遺伝子レベルで解析されてしまいそうなどとわかったような口ぶりな者、1名。とりあえず出発。

sub/objective

ぼくりりだけど池田エライザ3部作だと口走る者、1名。とりあえず出発。

Sending to your Heart

のんびりフリッパーズギターを聴いていられていることは良き休日なのでしょう。

アウトサイダー ニック 映画

ハンブルグの刑事映画の話。

アクションがあって、刑事に相棒がいて、家族との絆みたいな話でもありました。
ストーリー展開は粗っぽい、もしくは荒っぽいようで、理屈は通るような感じでした。
最後にロシアの刑事が人情話をするのですが、日本の刑事ドラマみたいだなあとブログ主は思うのでした。
あわせてキャプテン高徳はどのように受け入れられているのだろうかとも。