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2017年U20ワールドカップ 日本vsベネズエラ

延長の末、残念ながら敗退。

感傷に浸らずに、次の五輪に向けて、すぐに再出発できれば。

1999年J2第35節東京vs仙台

とある事情でこの試合を思い出した者、一名。

ずっとベガルタのチャントが頭の中で流れていた模様。

一人になるのは得意ではない

AIの話。

AIを搭載したロボットの話が漫画を始め、いろいろなところで描かれています。
そういったロボットは入力されている情報の更新はどのように行っているのでしょうか。

自分で経験したことだけをベースに情報を更新する。
もしくはインターネットのようなところにアクセスして情報を更新する。

ブログ主はこの2つが混在する状況が現実的ではないかと思うのでした。

そうした中でAIが自我を確立していくのだろうかとも思うのでした。


STOP キムギドク

あくまでフィクションとして観た映画の話。

放射能に関する話ですが、外国の監督の作った映画です。どこの国の人間が作った映画というよりは、東日本大震災のあの時から、今まで日本にいる人間の持つ感覚とは違う映画と思うのでした。
原発には反対のブログ主ですが、この映画にリアリティは感じませんでした。どちらかといえば、シン・ゴジラの方がリアリティを感じました。予算の問題もあるとは思いますが。
但し、違いを感じることを否定しません。日本以外の海外の人たちが原発に反対する場合はどのように見ているのか、そんなことを考えました。
また、ストーリーの途中で報いという言葉が出てきます。この辺りの表現も人生観の違いを感じるというか、最近の日本の社会で感じることが少ない感性とも思うのでした。

正直なところ、ツッコミどころも多いのですが、あえて2つ書いておきます。

妊娠している奥さんをぐるぐる巻きにして何回か電車で出かけるシーンは思わず笑いました。

電車の高架下のようなところにある扉を開けようとしていましたが、そこは開かないだろうと思うのでした。更にそこには間違いなく産婦人科は存在しないだろうとも思うのでした。

ナチズム

ナチズムは悪だと思います。

しかし、当時は多くの民衆、普通の人たちがナチスを支持したのでした。
ワイマール憲法という民主的な憲法があったにもかかわらず。
ゴールデンバウムさんはいつの時代も現れる準備をしているのかもしれないですね。

えんさんは問う

近所で野良猫と目があう。

「そのこえは、わがとも、りちょうしではないか」
猫は泣きもせずに去る。
これは夢に違いないと思いつつも出発。

夕暮れの鳥

神聖かまってちゃんを聴きながら出発。

なんていっているかよくわかりませんが、すごくいいです。