チベット ケサル大王伝 映画 ネタバレ注意

正式には「チベット ケサル大王伝 最後の語り部たち」というタイトル。

語り部の不思議な話。
語り部の後継者がいなくなってしまうのではないかということなのですが、希望者がいないのではなく、環境が悪くなったという理由。
この語り部が現れるのは神授によるとされています。
ダライ・ラマ法王も転生しているということなので、そういう捉え方として受け入れます。

この語り部に近いかもしれないと思ったのはラッパー。
リリックを繋いでいく。

よだれかけっ子 映画 バウムちゃんねる映画祭より

夫婦の会話の話。バウムちゃんねる映画祭より。

突き詰めていくと夫婦にとっての会話の必要性はどこまであるのか。

もちろん会話、言葉は大事なのだけれど、夫婦が協力したら意外と突破してしまうこともあるのかな。